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cochammm.logへようこそ!こーじ(KO_KMMK)です。
最近こっそりMOLESKINEに移住しています。ポケットサイズの無罫のやつです。
きっかけは特にありません。気づいたらloftで購入していて気づいたらデスクの上にあって気づいたらそっちに手が伸びるようになってました。上着のポケットにも入る。この「どこにでも収まるサイズ感」にじわじわ引き寄せられていった気がします。
PAPERJACKETでは解決しなかったこと

以前PAPERJACKET® flexというアイテムの記事を書きました。コピー用紙を挟んで持ち運べる紙専用のジャケットです。メモ帳を補充する面倒くささからは完全に解放されました。でも一つだけ引っかかりが残ってました。
A5サイズを選んだんですがPCポケットに入れるとちょっと取り出しにくい。かといってA4は大きすぎる。A5とA4の間くらいのサイズが欲しいけどそんなサイズはない。そう書いて記事を締めていました。
ポケットサイズという答え

それから時間が経って今使ってるのはMOLESKINEのポケットサイズのソフトカバーです。無罫なのは変わっていません。
バックパックのポケットからサッと出せてサッとしまえる。あの取り出しにくさが、ここにきてようやく解決した感じがします。
ソフトカバーはその名の通りソフトなので他のアイテムとも喧嘩しないソフトなやつです。バックパックの中でも多少変形しながらポジション取りしています。
きれいに書く場所じゃない

もともとメモをきれいに書きたいという意識はあんまりないんですけどMOLESKINEもきれいに書きたいときはきれいに書いています。
ただ今は思考の清書をNotion×Claudeでやるようになっていて、だからこのMOLESKINEはとにかく雑に脳と指を直列でつなぎたいときに使う場所になっています。線を引いて矢印を引いてまた書いて。整理する前の一番ぐちゃぐちゃの段階を受け止めてもらう係です。
まとめ
結局紙とペンは持ち歩くんですね。これが原点。その中でもMOLESKINEってクリエイティブ感があって気分が上がりますよね。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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