記事に広告を含む場合がございます。
このサイトでは記事内に「アフィリエイト広告」などの広告を掲載している場合があります。 ステルスマーケティングや誇大表現を防ぐため、WOMJガイドラインに従いPR記事には記事冒頭に「マーケティング主体の名称」と「関係性の内容」を明記していますので安心してご覧いただけます。 問題のある表現が見つかりましたらお問い合わせまでご連絡いただけますと幸いです。
cochammm.logへようこそ!こーじ(KO_KMMK)です。
こいつを眺めて酒が飲める・・・!!!
この感覚。共感できる方も多いと思います。僕はGalaxy Z Fold7を最近ただながめている時間があります。
使うというより、ちょっと手に取って、その薄さを確かめるみたいな時間。

この薄さに、全部詰まってる

このテクノロジーがこの薄さに詰まっている。
それが好きすぎるんですよね。
閉じた状態だと普通のスマホ。でも開くと手の中でタブレットサイズの大画面に変わる。
この変化感。
これが何度やってもロマンなんです。
大きい画面、ただそれだけなのに

開いたときの大画面。
言ってしまえばただの大きな画面なのかもしれない。
でもこの「ただの大きな画面」があるだけで、使い道がたくさん出てくる。
手元での資料確認。マンガや動画の閲覧。このあたりはもうメインで使ってて正直「買ってよかったー」という感覚。
そして思い出の写真も大画面で見れるんです。これがまた最近の僕にはとてもいい!
大画面で、家族のホームムービーを見る

一番「これだよこれ」と思ったのは、家族のホームムービーを見たとき。
普段はスマホの小さい画面で見ているけど、折りたたみの大画面で見ると、そのときの情景が、ぐっと鮮明になる。
僕で言うと、娘のバスケのフォーム。
小さい画面だと「まあ、動いてるな」くらいだけど、大画面だと手の振りや足の使い方まで確認できる。
いちいちYouTubeとかに投稿しなくてもPCを開かなくてもその場で手の中で見れる。
唯一無二なのは、「ポケットから出てくる」こと
大画面で見るだけならPCでもタブレットでもできる。
でもそれって「見るために、その場所に行く・取りに行く」もの。
Z Fold7は逆でいつも手の中にあるものが見たい瞬間にその場で変化する。
ポケットから出てくる。手の中でスマホからタブレットになる。
この即時性だけは他のどんなデバイスにもない。
まとめ
Galaxy Z Fold7を今日もなんとなくながめてしまう。
この薄さにあの大画面が収まっててそれがポケットから出てくる。
それだけでなんかちょっとしたロマンがある。
娘のバスケを見るときもマンガを読むときもこの手の中の変化がちょっとした特別をくれる。
ただの大きい画面。でもただの大きい画面じゃない。
そんなことを思いながら今日もポケットに入れて出かけます。
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
X(Twitter)やInstagramもやっておりますのでそちらもよろしくお願いいたします。
Samsung Galaxy Z Fold7 256GB |シルバー シャドウ


コメント